家事の負担を軽減する

奥様思いの住まいの工夫

 洗濯、お掃除、料理など日々繰り返される家事の負担をどう軽減するか。住まいづくり最大のポイントと言っていいでしょう。
家事が、もっと効率よく、もっとスピーディに、そして楽しくなるような間取りの工夫があります。
 例えば対面キッチンを中心に無駄のない家事動線を工夫する。それだけで料理を作りながらお子様の勉強を見ることができたり、ご夫婦やお子様と一緒に料理づくりを楽しむこともできます。
 『U-topia』(ゆうとぴあ)では、家事の負担を軽減するだけでなく、楽しくなるような間取りをご提案してまいります。

 

家事動線の工夫と家事デスク

料理を作りながら洗濯やお子様の様子がわかるスムーズな動線。パソコンでさっとレシピの検索が出来る家事デスク。忙しい奥様の負担を軽減するアイディアです。

 

掃除しやすい床&壁

お子様の食べこぼしや落書きなどもすぐに落とせるような床や壁の素材を使うことで、お掃除の負担を大幅に軽減出来ます。

「調味料や食材を入れられるキッチン横のパントリー」
「キッチンの収納に組み込まれたゴミ箱スペース」
「雨の日やお出かけのときも安心できる室内物干し」
…など、家事の負担を軽減する住まいの設備を取り入れましょう。

家事の負担を軽減する間取りを作るためには、家事動線を考慮する以外にも様々なポイントがあります。
例えば、キッチンを設計する際には、作業効率が高まるような配置の工夫をしていくことに加え、奥様の視線(アイレベル)を考慮した上で、全体の間取りを考えることがポイントになります。
キッチンでは料理をしながら子供の様子を見たり、テレビを見ながら後片付けをしたりするため、奥様の視線を考慮して間取りを作ることで、より使い勝手の良いキッチンを実現することができます。

施工事例

シンプルでコストパフォーマンスの高い 「U-topia NEO」 

ご実家の隣で、離れとしての新築住宅を手がけさせていただきました。
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落ち着いた外観とナチュラルな内観の家

元々の宅地を生かした建替え工事。使い勝手と機能性を重視し設計・施工させていただきました。
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広々した、リビング・ダイニングがあり、自然を感じられるように大きな窓がある家。

子供の成長を意識して、庭やリビングなど、のびのび暮らせるスペースを確保した家。
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